DSpace
 

Nara University of Education Academic Repository >
100. 学内刊行物 (紀要、研究報告) >
103-3. 教育実践研究指導センター研究紀要 >
第9号 (2000) >

このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/10105/4196

タイトル: FDに関する調査研究 -カリフォルニア大学バークレー校、東海大学でのインタビュー調査を中心に-
その他のタイトル: Review on Faculty Development Practice -Case Study on University of California,Berkeley and Tokai University-
著者: 松村, 佳子
北, 弘志
松川, 利広
小柳, 和喜雄
キーワード: FD
大学教育
授業評価
発行日: 2000年3月31日
出版者: 奈良教育大学教育学部附属教育実践研究指導センター
収録雑誌名: 教育実践研究指導センター研究紀要
巻: 9
開始ページ: 189
終了ページ: 199
ISSN: 09193065
収録種別: 紀要論文
抄録: 本研究報告は、FDに早くから取り組み成果を上げてきたカリフォルニア大学バークレー校と、日本において、それをモデルとしつつも独自な発展を見せている東海大学の2校を取り上げ、両校のFDの実践的な試みを比較しながら、その特徴を抽出し、教育大学に有効となる知見を明らかにしている。その上で、本報告は、FDの持っている広い内容や意味、大きな課題を検討するだけでなく、教育大学で実現可能となる課題と展望を述べている。
言語: jpn
URI: http://hdl.handle.net/10105/4196
出現コレクション:第9号 (2000)

このアイテムのファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
CERT9_189-199.pdf843.4 kBAdobe PDF見る/開く

このリポジトリに保管されているアイテムは、他に指定されている場合を除き、著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! Powered by DSpace Software Copyright © 2002-2007 MIT and Hewlett-Packard - 問合せ